舞六まいむの挑戦的作品『叔母の妊娠。僕が精子提供者になった訳』に刺激を受ける

家族のタブーを描いた舞六まいむのエロ漫画『叔母の妊娠。僕が精子提供者になった訳』感想
ねえ、最近さ、ちょっとエッチな漫画を読んだんだよ。タイトルは「叔母の妊娠。僕が精子提供者になった訳」っていうんだけど、サークル名が「舞六まいむ」っていうの!けっこう挑戦的なテーマを扱ってるんだよね。
この漫画のストーリーは、甥の陸が叔母さんの麗子さん(38)に精子提供をしてるっていうのが中心なんだ。え、もちろん血縁関係の叔母さんでさ、なんか凄い展開だよね。叔母さんは妊活中で、若い甥の精子を使いたくて誘惑して筆おろししちゃったらしいんだ。まぁ、それだけじゃなくて、家庭教師の度に甥を誘惑したり、家で裸エプロンやラブホでナースコスプレをして遊んじゃったり、すごいアブないシーンがたくさんあるんだよ。
でもさ、段々とそれがエスカレートしてきて、叔母さんは夫に通話しながらヤキモチセックスしたり、恋人プレイから一晩中子作りを楽しんじゃったりって、ちょっと考えられないことをやっちゃうんだ。なんか、甥と叔母さんっていう家族の枠を超えた禁断の関係が描かれてるんだよね。
正直、挑戦的な内容だから、読んでると結構ドキドキしちゃうし、ちょっと気まずい気持ちもあったりするんだけど、舞六まいむっていうサークルの制作力はすごいと思ったな。だって、こんなテーマを扱っても、ストーリーが論理的に進んでるし、展開が面白いっていうか、驚きがいっぱいだったよ。
ただ、やっぱり個人的にはちょっとハードな展開だったかな。人によっては受け入れられない部分もあるかもしれないけど、エロ漫画が好きな人や、新しい挑戦的な作品に興味がある人にはオススメかもしれないよ。

