みるく茶:引っ越してきた村での出来事!媚薬入り酒から始まる奥さんの貸し借り

小さな漁村の一員になるなら奥さんを貸し借り!?引っ越してきた夫婦の運命
私たちは仕事の都合で引っ越してきた小さな漁村です。
この村は小さな集落ですが、村人たちは皆愛想がよく、とても素晴らしい人たちです。
ただ、近所の人たちは何かを貸し借りしているような言葉遣いをするのが少し気になりました。
妻は都会暮らしに慣れていたため、少し面倒くさそうにしていましたが、仲良くやっていくしかありません。
ある日、近所の漁師の黒井さんから連絡があり、彼の自宅で地酒をご馳走になることになりました。
昼間から彼に勧められるまま酒を飲んでしまいましたが、とても美味しくて不思議な味でした。
黒井さんは私の酒の飲みっぷりを気に入って、「ニイちゃんもこの村の一員だし、いいものを見せてやるよ」と言い、廊下を進み奥の部屋まで案内してくれました。すると、黒井さんの奥さんと酒屋の青山さんがセックスしているのを見つけました!?
黒井さんは「ウチの嫁はいい声だろ?特に目つきがエロくてたまらん」と言って不倫を当たり前のように話していました。私は驚きましたが、黒井さんは「この村では醤油を借りるのと同じようなものだから、ムラッと来たらズドンとなるんだ」と言っていました。
私は理解できずにいると、黒井さんは「もっと飲め飲め」と酒を注いできました。私は喉がカラカラで、潤すためにその酒を飲み干してしまいました。しかし、その酒が地元の人々が飲んでいる媚薬入りの酒だとは気づきませんでした!?
「あら、いらっしゃい。来てたのね」と奥さんが言いました。(うわ、気まずい…さっきまでセックスしていたのに、こんな普通の顔で…)
「さっき見てしまったよ。すごい声だったし」と私が言うと、奥さんは「そうだったの?」と答えました。
黒井さんは「ニイちゃんの嫁は出来ずに溜まっているみたいだから、イッパツ抜いてやれよ」と言いました。(!!?ちょっと、黒井さん!?)
奥さんは「我慢せずに私に任せて」と言いました。
驚いていましたが、媚薬入りの酒が効いてきて、私はムラムラが抑えられなくなってしまいました!
淫乱でスケベな千鶴さんに、ヨダレたっぷりの口で咥えられました。
妻への罪悪感を感じながらも…。
これをきっかけに、妻には内緒で村人たちに呼ばれて別の奥さんと関係を持ってしまうようになりました。
セックスが上手な淫乱な奥さんたちに骨抜きにされる主人公。
快楽に負けて何度も何度も他人の奥さんを借りてしまいます。
自分は特別で他の村人とは違う…引っ越してきたばかりで特別なのだから…。
この村では醤油を借りるように、奥さんの貸し借りが当たり前だと言われ、焦りましたが…。
セックスが苦手な妻が応じるわけもないと思っていましたが、どうやら違うようです!?
イラスト:もるた
シナリオ:七央結日
企画・制作:みるく茶

